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6月2011

施工実例、徐々に掲載していきます。

広大な敷地を広々と利用した、ベーシックな2世帯住宅になっています。

南側の外観

日当たりの良い菜園

 

エントランス

 

車庫 倉庫

 

玄関ホール

 

シューズクローク

 

大容量のシューズクローク

 

リビング横 和室

 

床の間

 

リビング

 

リビング

 

ダイニング リビング

普段はデッキ。動かすとバーベキュー炉が出てきます。

1.5坪の洗面脱衣室

ジェットバス

1階トイレコーナー

1階和室

2階ホール

2階ホールのパソコンコーナー

シアタールームのドリンクコーナー

大型スクリーン シアタールーム

2階ロフトつき 子供部屋

天孫降臨

毎日暑い日が続きますね、九州南部は梅雨明けしたようです。

九州南部とは、宮崎県と鹿児島県のことのようなので

正に昨日から晴天に恵まれています。

熱中症に注意が必要な時期に突入しましたね。。。

日中は暑いけど、夕方 日が沈むと外は少しだけ涼しい感じになりますね。

ここから題名の文に入ります~。

昨日の夕方 自宅に帰るときに、天孫降臨 という言葉がぴったりな場面に遭遇。

決して焼酎ではありません!飲み屋でもありません!

ずばり高千穂の方向でした。

先に子供(小6)が見つけて、写真が撮りたいとせがみ

走行中にもかかわらずナイスショット ↓

「あれは神様が降りてくるときに出来る空の現象だよ」と言ったら

「知ってる!お母さん、前にもそう言ったし!」と鼻息飛ばしながら威張ってました(笑)

暑い毎日が続きますが、綺麗な夕焼けで癒されたいですね~。

社内研修開催

本日13時より、社内研修となっており

社員の半数は市内の会場へ行き 三時間 安全研修を行います。

(半数は 某主任者能力向上教育、起工式、現場工程会議、降雨での現場遅延、の為欠席となります)

熱中症対策及び環境ISO緊急対応手順について、社員全員の意識を高め災害ゼロに繋げると共に

社員の健康維持や環境に優しい職場を目指します。

また、協力業者様にも30名ほど参加していただき、

現場での安全行動の大切さと再認識、無事故無災害の徹底に力を入れていただくことになっております。

どうぞ宜しくお願い致します。

本日の研修の様子はまた後日掲載致します!

本社でも熱中症対策として、塩分入りの飴を常備しています!

(後ろに見えてしまっている黒ウーロンはメタボ対策!大人気!)

御迷惑をおかけします。。。

今朝も、起きたときから30℃はあるんじゃないかと言うぐらい

朝からぐんぐん気温が上昇していますね。

現場で作業をしている社員、土木・建築の暑い現場で一緒に頑張っていただいている協力業者様には

熱中症が気になる ここ2~3日です。

今月末には社内研修として熱中症対策の研修を実施しますし、現場代理人の気遣いを向上させたいと思います。

本題に入りますが、

昨日 T会社の専務様に「ブログ(HP)がうまく見れない」とご指摘をいただきました。

(ご自身のPCの問題かも、と、気を遣って言って下さりました、ありがとうございます)

お話を伺うと、三月までのアメブロが「ブログ」だけだったので、開くとブログの最新記事がすぐ出てくる

というのに慣れていらっしゃったとのことでした。

新しくなったHPより、最新記事(タイトルと数行)がトピックスに出ているという感じを

日が経つにつれ馴染ませていただければと思っております。

私たちも、HPのパターン化されている固定部分は触れれなく、また、変更する予定も今のところ

ございませんので…

大変申し訳ございませんが、このHP&ブログの方式で記事をご覧頂きたいと思います。

それから、携帯電話からは とにかく見にくいようです。

記事をクリックしても、一つずれるとか、記事に飛ばないとか、

そのうち見るのが面倒になり見なくなったという声も頂きました。

せっかくアメブロモバイルで一年間読者になっていただいた皆様に、大変御迷惑をおかけし

申し訳ございません。

ワードプレスの利便性が高まることを願いつつ、私たちも皆様が楽しんでいただけるような、

また読みたいと思っていただけるような記事を書き、こまめに更新していきたいと思います。

多くの読者様が離れていき、未だに滅多に更新しないアメブロのほうが読者数も多いのが現状です。

社員一同 、HPやブログをたくさんの皆様に見ていただけるよう これからも努力していきたいと思いますので

どうぞ宜しくお願い致します。

なんとか頑張って・・・。

中学校3年生に息子(長男)がおります。ついこの前、入学したばかりのように感じますが、

2年間もあっという間に過ぎ、受験生といわれる学年になりました。

 

息子は入学して間もなく、バスケットボール部に入りました。

小学校から「仲の良い友達が入るから」という軽い気持ちで入部したようです。

小学校の頃はこれといってスポーツは何もさせてなかったので「大丈夫かな」と心配でしたが、

「自分もそうだったな」と思い出し、「頑張れ」と言って入部させました。

「なんとか頑張って・・・」という思いで見守りました。

 

ぼちぼち、部活の練習にも慣れ始めたころでした。

夏休みに入り、噂に聞いていた「夏休みの猛練習」が始まり、体力がついていない1年生にとっては、それは過酷な練習のようでした。

練習中にぶっ倒れる者や、朝起きたら「気分が悪い」といって休む者が出始め、うちの息子も例外ではありませんでした。

週末になると体調が悪いといって寝込み、食べたものを戻してみたり、と。その頃からでしょうか、仲良し組の中から、ぽろぽろと退部していくものが出始めました。

夏休みのある日曜日、「俺も、もうやめたい」そんな気持ちからか、部活に行ったはずの息子が練習に行ってない。

慌てて探しに行くと、通学路の途中で小さくうずくまっていました。

その後も幾度となくそのようなことを繰り返しましたが、先輩に助けられ、先生方にも支えられ、なんとか頑張って・・・部活動の集大成である「中体連」を迎え撃つ(?)ところまで来ました。

壁新聞』掲載される頃は、「中体連」は終わっている頃だと思います。

万年補欠でしたが、それでもめげずに「なんとか頑張ってやり遂げている」息子を褒めてあげたいと思います。

最後に「強豪チームを撃破して県大会へ出場、おめでとう」となっていることを願って・・・。

建築部 S

H23年6月号より引用

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